ドローンはやっぱりきている。

先日、こんな記事をみつけた。


【速報】千葉功太郎氏率いるドローン専門ベンチャーキャピタル「DRONE FUND」が始動!

千葉さんがドローンをびゅんびゅん飛ばしているのは知っていたので、なにをするのかなと思っていたら、ベンチャーキャピタルを始められたとのこと。

2020年には世界で13兆円の市場規模になるドローン。

ゴールドマンサックスも、「ドローンきまっせー」と言っている。

ドローンの進歩は早くて、つい最近、当時最新であったDJI Phantom3proをかったと思えば、もうすでにこんなに小型なドローンが出ている。

sparkのレビューもみてみたけど、もうphantom3proとsparkだと、そのモビリティ性に関しては、最新のスマホとめっちゃでかかったときの携帯のような違いがあるといっても過言ではない。

※sparkからみたphantom3のイメージ図

shoulderphone100

出典:スーパー戦隊シリーズ全話視聴

だって、phantom3のコントローラーよりspark本体のほうが小さいんだもの。

これだけ日々の進歩が早いドローン産業。

これってインターネットが始まった時と同じ、もしくはそれより早いんじゃないの?

ってことはやっぱここらへんをふらふらしてたらなんかチャンスがありそうだし、なによりわくわく感がある。

でもみんながチャンスありそうだよねーと思いながらも、なにをすればいいのか分からないのです。

いままではただただ飛ばしていました。

噂のドローン、DJI Phantom3 proを買いました!

ボンダイビーチでドローン初フライトしたけど失敗したよ!

やっと撮影できました!ドローン空撮 in Bondi Beach

ドローン空撮 in Manly Beach

目的地を決めないで行ってきたドローン空撮 in North Harbour Balgowlah

ドローンでビジネスをする方法

動画シリーズエピソード3。またまたBondiとアートって難しい

ドローンの機内持ち込みについて オーストラリア編

で、運良く一度ドローンで3Dマップを作る仕事をもらえました。

また最近も今度は電話塔を3Dで撮影する仕事がもらえそうなのです。

それはそれでうれしいのだけど、なにかこう運でなくもう少しコンスタントにお仕事いただけたら、嬉しいことこの上ないのです。

まあでもゆるくつきあっていたほうが、なんかいいのかもしれません、あまりドローンドローンしすぎるよりは。

僕の理想はCasey Neistat的な使い方です。


Vlogとか普段の生活のなかにドローンを普通に取り入れていく。

よーしドローンとばすぞー!

ってかんじじゃなくて、

スマホで写真を撮るようにさらっとドローンで撮影しちゃう感じがいいと思うのです。

なんか何を書いているのか分かんなくなってきたけど、

Sparkほしい。

そしてドローンでもっと遊んでいこうと思う今日この頃です。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です