Xiaomi6を台北で購入したけれども

日本に帰国しています、kazkingです。

帰ってくるまえにタイや台湾によってきたのですが、TaipeiのXiaomiショップによった際、ついついXiaomi6を購入してしまいました。

お店はAppleストアのように洗練されているというけれど、なんだろう、ショッピングセンターとかにたまにあるお茶とかのめる休憩所のような印象でした。
で、スマホなどを買う場合は、よくある中華料理屋よろしく自分でオーダー表に鉛筆でチェックしてそれを提出。
英語版と中国語版があるのだけど、なぜか英語版にはXiaomi6の名前がなかったので、中国語版のものに記入。
それを出して5分くらいたつと、呼ばれて購入。
保護シールをかうと、店の奥のほうにテーブルがあって、熟練の技術できれいにシールをつけてくれますよー!!
あ!あと、免税申請したい人はフォームをもらうのをお忘れなく。
もらうの忘れて自分は結局空港で申請出来ませんでした。。
Xiaomiショップに行くなら、ついでに三国志で有名な関羽がまつられているお寺についでに行くがおすすめです。(ついでが逆か)
いままではsim lockのiPhoneを使っていたのですが、海外ではwifi以外使えないので、simフリーのiPadで契約しテザリングをして外出時に使っていました。
こうなると、iPadを閉じてしばらくするとテザリングが解除されてしまうためなんかいもつなげなければいけない。
手ぶらで行きたいクラブにもiPadをもって行かないといけないので、大きくてポケットに入らないiPadはパンツとお腹の間に挟むしかなくなります。
で、そんな状態を脱したかった、また最近のAppleはスティーブジョブズがいたころほどイケイケではないということで、今回はXiaomi6を買いました。
実はその1ヶ月くらい前、日本に帰国した時ように格安SIMのII Jmioのデータ専用SIMをAmazonセールでたまたま購入していたのでした。
で、帰国して早速それにつなげてみたのですが.. ちゃんと動くし、料金も6GBつかえて1500円くらいと安く、大満足。
しかし!!!!!!
データ専用だと、いろいろ問題があります。
まず、LINEを使って友達を追加しようとすると、年齢確認が必要になる▶︎年齢確認にはDOCOMOかLINE Mobileが必要になる▶︎これらのアカウントには電話番号認証が必要になる▶︎暗証番号が届かない▶︎登録できない!!!! という事態が発生。
コレ以外にも、ほかのアプリでも以外と電話番号に「暗証番号を送る」というパターンがなんと多いこと!!
新たにダウンロードして、結構まえにつかっていたアプリでも、パスワードを忘れたなあなんてときには電話番号が必要だったりします。
ということで、メインで使いたい場合はSMS付きのSIMにしよう! ということでさきほどAmazonで新しいSIMをオーダー。
でもたしか初月には解約できない縛りがあるので、結局データ専用SIMは使わないといけないです。。
まあでもII Jmio のSIMはXiaomi Phoneではしっかり動いていましたよ!
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