海外保険はユニケアに入った。ユニケアの入り方。

以前の記事で海外旅行保険についていろいろ調べてみました。

で、結局クレジットカード付帯の海外旅行保険の期限が切れてからユニケア入るよーみたいなこと書いたと思います。

プラン変更

しかし、どうも出国してからだと「特別規約付き」での加入に変わってくるようです。その「特別規約」がやっかい。以下ユニケアの「特別規約」に関する説明です。

「クレーム毎に免責として最初の$200を自己負担金として支払う」、及び「携行品カバーなし」という特別規約付きで最低3ヶ月以上の加入契約となります。

どうでしょう?かなり不利な条件になっています。なぜなら、日本で加入すれば免責は$75だし、携行品も$2,500まではカバーされるからです。従って、日本でユニケアに加入していくことにしました。

入り方

ユニケアの入り方は自分でサイトに飛んで入る方法と、代行業者に頼む方法があります。僕は代行業者に頼みました。なぜならその方が安いからです!(自信満々に言ってるけど違ったらごめんなさいw)

なぜ安いかというと、ウィングオセアニア・リミテッドさんを使えば(正確には使い、国内銀行振込を選べば)、海外送金の手数料がかからないからです。ウィングオセアニア・リミテッドさんは無料で申請代行をしてくれます。なぜ無料でできるのかからくりは分かりません・・w

フォームを記入して返信が来たら振り込んで、契約書をもらえばokです。この時気を付けなければ行けないのが、「返信が迷惑フォルダに入ることもあるよ」ということ。

申し込んで3日待っても返信が来なくて、電話しようにも会社が海外にあるので電話代がかかるしできない。どうすんだーーーーーーって状態の時、サイトをみてみると

注)随時、迷惑メールフォルダを確認して下さい。

の文字。

むむ!!!!

迷惑フォルダを見てみると、申し込んだ日に既に返信が来ていました。。

ってなわけでウィングオセアニアさんを使ってユニケアに入る方は、返信が来なければ迷惑フォルダを確認しましょう。

ちなみに今回は、361日間の加入で保険料NZ$924、申込み日現在レートで¥77,699でした。日本の保険の半額以下!保険に金かけたくないけどしっかりとカバーもしてほしいなんていうわがままな人には最適なプランだ。

もし自力でユニケアに入る方は、入り方をググってみてください。

これでひとまず安心。

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